相模原市N様

CASE34

寒くなく暑くなく結露しないそんな理想的な家がここに!許容応力度計算で安心の耐震性

築35年の実家を震災がきっかけとなって建て替えて母親と同居することにしたNさん。工務店を探すにあたって展示場巡りもしたが、たまたま電車広告で見たのが「わが家は寒くない暑くない湿気も逃がす」というベスト・プランニングのキャッチフレーズだった。「こんな家あるのか」と半信半疑だったNさんは、まずホームページを見て理論的に納得。実際に体感しようとモデルハウスを訪れた。案内してくれた高橋社長の話はしごくもっともで、季節は夏だったが家の中で暑さを感じなかったこと、東名高速道路のそばにも関わらず、車の騒音が聞こえなかったことで「これだ」と感じたそう。完成した木造3階建ての二世帯住宅は、許容応力度計算も行い鉄骨並みの強度を実現。壁厚は通常の3階建ての2倍ほどもあり、家族が安心して暮らせる快適な住まいが完成した。

施主様からの言葉

●適温・適湿だから水槽の水が減らない家
同居する前は鉄筋コンクリート造のマンションに住んでいました。「結露」に悩まされていたので、気密・断熱性が高く、結露しにくい、そんなバランスの良い家はないのかと探していたときにベスト・プランニングさんの広告を目にしたんです。直接、社長の話を聞いて「これしかない」と思いましたね。母との同居なので1階を母の居室と水廻りに、2・3階を私たち夫婦と娘の空間とした3階建てを希望しました。対面キッチンや収納力などの希望も叶えてもらい、大きな窓は社長の勧めで二重サッシに。実際に住んでみて快適さを実感しています。水槽の水が減らなくなったのがその証でしょう。