横浜市S様

CASE32

C値は驚きの0.6c?u/?uを実現。一年を通じて家のどこにいても心地よく過ごせる住まいに

Sさんが同社を知ったきっかけは電車広告。「電気代0円の家」という謳い文句に最初は「本当だろうか」と訝ったそう。インターネットで情報を収集し、「これは実際に話を聞いてみる価値がある」と問い合せたのが最初の出会いとなった。Sさんが選んだのはオール電化、サーマ・スラブ、太陽光発電システムを搭載した「ヘーベルウォールテクノ」。気密・断熱性の弱点となる掃き出し窓を中心にダブルサッシも採り入れ、C値0.6c?u/?uという驚愕の数値を叩き出した。「家のどこにいても一定の温度でとても過ごしやすい」とSさんご夫妻も喜ばれている。「ヘーベルウォールテクノ」では電気代が発生した場合、同社が負担する。「暮らすうちに電気の上手な使い方が身につき、それも間もなく必要なくなるでしょう」。

施主様からの言葉

●老後を考えて、住まいの性能にこだわりました
これから年をとっていくにつれ、特に冬寒い家は嫌だと思っていました。ベスト・プランニングさんは営業担当の方がいないのでせっつかれることもなく、じっくりと考えることができました。その上で「一番理想的な家づくりだ」と確信しました。実際にひと冬過ごしてみて快適さを実感しています。家の中を移動しても温度が変わらないのでとても体が楽ですね。部屋干ししてもモイスが湿気を吸収して外に出してくれるので気持ちよく乾きます。1階は回遊性の高い間取りで使い勝手も良く、すべてに満足の住まいができました。今は電気代の領収書を見ることが月に一度の楽しみになっています。