秦野市N様

CASE25

「子供たちのためにも、過ごしやすい家にしたい」。検討を重ねて選んだ家づくり

まだ幼いお子様が2人いらっしゃるN様邸は、1年を通して「過ごしやすい住まい」がテーマ。高気密・高断熱で外気温の影響を受けにくく、内壁にモイスを採用することで空気環境にも配慮。いつも心地よい住環境を保っています。オール電化、太陽光発電システム、サーマ・スラブを搭載し、エコ&省エネも実現しています。1階は広々としたLDKと水回り。リビング上部に吹き抜けを設け、隣家が迫る住宅地にありながら、自然の光と風をたっぷり採り込めます。もともとお持ちのオーディオ機器をスッキリと納める壁収納はご主人自慢のポイント。2階には天井を低くした「蔵」のような大型収納を設置。普段は子どもたちの絶好の遊び場にもなっているそう。

施主様からの言葉

●真夏の電気代が月500円。これには驚きました
実は今回、2度目の家づくりなんです。以前の家も注文住宅だったのですが、家のことがよくわかっておらず、夏は暑いし、冬は寒くて。子どもも生まれ、もっと住み心地のいい家がほしいと思い、色々調べてベスト・プランニングさんに決めました。理に適った家づくりと社長の営業的ではなく、真摯に取り組んでいる姿勢にとても好感が持てました。太陽光発電は屋根が広く取れないので1.4kWと小さめなのですが、猛暑だった7月の電気代が売電を差し引いて500円で済んだのには驚きましたね。エアコンを使わない時期には売電額の方が上回りそうです。これから初めての冬を迎えるのですが、サーマ・スラブで暖かく過ごせそうなので、とても楽しみです。