横浜市M様

CASE22

「サーマ・スラブ」のおかげで真冬でも半袖シャツに裸足。想像以上の暖かさに驚きです

上品なピンク使いで落ち着いた雰囲気の可愛らしさを表現したMさんのお宅。「外観デザインには悩みました。いろいろ考えて1カ月くらいかけましたね」という熟考した外観はお気に入りだそう。「最近、近くに似たようなデザインの家ができたんですよ」と嬉しそうに語ってくれた。家づくりのきっかけは住んでいたマンションが手狭になったため。土地を探していた際、不動産会社から紹介されたのが同社との最初の出会いだった。家のことをとても熱心に語る高橋社長の話を聞き、モデルハウスを見学して心地よさを体感。「この人の建てる家なら間違いない」と確信。サーマ・スラブについても初めて知り、「寒がりだからこれはいい」と採用した。気密性が高いからこそ、木造住宅でもサーマ・スラブを採り入れることができるのだ。「ここまで暖かいとは思っていませんでした。嬉しい誤算です」。

施主様からの言葉

●冬でも裸足で過ごせる暖かい住まいに大満足です
高橋社長は口下手で全然営業的ではないんですが、家のこととなるとものすごく熱いんです。そんなところに信頼感を抱きました。社長に勧めてもらったサーマ・スラブのおかげで真冬でも半そでシャツに裸足で過ごせます。想像以上の暖かさにビックリ。夏も外の暑さが家の中に入ってこないのでエアコンはほとんど使いませんでした。夏の間の3カ月間の電気代は月3000円ほど。義母もこの家を建てて「宝くじが当たったよう」と、とても喜んでいます。子どもも生まれ、この快適な家で育てられることを嬉しく思っています。