伊勢原市Y様

CASE21

社長はモノ売りではなくモノづくりの人。友人に自信を持って薦めたい会社です

「リビングは広く開放的に。色はホワイトで統一したい」というこだわりを叶えたYさん。吹き抜けからの採光が白い壁に反射し、爽やかな明るい空間を実現している。「吹き抜けは冷暖房効率が悪い印象があったのですが、社長の『大丈夫ですよ』という言葉を信じて正解でした」。それだけ気密・断熱性が高い住まいであるということだ。電気代は7・8月の平均で3500円ほどだったとか。気密・断熱性は遮音性の高さにも通じており、「以前の家では雨が降ってくるとすぐにわかったのですが、今は外を見ないとわからない」という言葉が証明している。逆を返せば家の中の音が外にもれないため、子どもたちがはしゃいでも安心していられる。サーマ・スラブを採用し、冬はとても暖かく過ごせたと喜ばれている。モイスの壁で家の中の空気がいつも心地よい点も気に入っているそう。

施主様からの言葉

●この家は高橋社長と一緒に創ったもの
土地を購入した際に、不動産会社から紹介された工務店のひとつがベスト・プランニングさんでした。高橋社長はまったく営業的ではなく、「この人はモノ売りではなくモノづくりの人なんだな」と最初に感じました。私たちの希望も聞いた上で、プロとしての提案もしてくれます。押し付けはしないので、この家は高橋社長と一緒に創ったという感覚です。実際に住んでわかる快適さはまさに驚きの連続。冬は予想以上に暖かく、夏は外から帰ってきたときのムッとした感じがないんです。ぜひ親しい友人にも薦めたい会社です。